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ヒトリシズカ
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ヒトリシズカ。
義経を追う、白拍子静御前の舞う姿を連想したネーミングだと思う。 |
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ヒガンバナ科ネリネ属
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ここで、 ちょっと山野草をお休み。 お正月だし、 園芸種の植物をちょっと。 この植物は昨年12月中旬まで咲いてました。 ネリネ、 花弁がキラキラしているので「ダイヤモンドリリー」なんても呼ばれています ...
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ハンショウヅル。
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花の形が「半鐘」に似ているので、この名前です。
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ネリネ原種系。
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おなじく原種系。
このものは、比較的大きいものです。 葉は原種系らしく徒長しますねぇ。 |
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ネリネ原種。
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交配のもとになる、最初の花はこれ。
つまり原種。 日本には存在しない、日本にあるのは「キツネノカミソリ」や「ヒガンバナ」。 |
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ネリネ。
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植物学的には、ヒガンバナ科ネリネ属。
交配して新しい花を作ることに喜びを感じるマニアも居る。 この個体も友人が作出した登録品種です。 |
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ネリネ 赤色。
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こんな色や、白いのや、花弁の形の違い。
それに微妙な色の違いなど、なんでもそうだけどキリがない世界です。 |
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ネリネ ピンク色。
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これは桃色の大輪花。
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ネリネ ピンク色 スジ入り。
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前の画像と比べると、これは花弁にスジが入っています。
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ネコノメソウ
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ユキノシタ科のツルネコノメソウです。 これも雪解けの沢沿いなどで、 岩や流木に絡みついて咲いています。 拡大して見てください。 花の姿かぜ「猫の目」を彷彿とさせます。
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