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富士山の植物を、、、
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これは、ゲンノショウコの仲間(^。^)
タカネグンナイフウロ。 |
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ラン科の植物。
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日本に分布する野生ランの種類は、熱帯地方のハデハデのランに比して決して劣りません。
この植物は富士山の森林限界付近ら自生、ミヤマチドリと思われます。 |
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ヤマオダマキ。
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栽培種のオダマキは綺麗ですが、山にある「原種系」は地味な色合いです。
富士山二合目の画像。 |
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ミヤマハンショウヅル 蕾 富士山
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山野草、 今年の最後をかざるのは「ミヤマハンショウヅル」。 高い山にあるハンショウヅルと云うことでのネーミングです。 2000m級の森林限界あたりに自生している植物です。 昨年の花期に、 富士山の24 ...
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ミヤマハンショウヅル 落弁 富士山
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そして、また一週間後。
猛烈な風雨にさらされながら行きました。 暗い中、なんとか何枚かの写真を撮影し退却。 花弁が落ちようとしていました。 |
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ミヤマハンショウヅル 開花 富士山
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前の撮影日は7/7。 このものは7/14。 毎日通いたいけど、 往復300kmです。 週に一回がやっと(^。 ^) このように開花していました。 この植物、 このように花が集まって咲くことは稀です。 ...
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シモツケ。
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これは木本なので「シモツケ」。
そっくりの花で草本は「シモツケソウ」。 |
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コケモモの花。
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富士山では、
2400m付近の森林限界あたりに自生しています。 |
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オトギリソウ
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鷹匠の弟が恋人に鷹の傷の秘薬を教えた。
兄が怒って弟を切り殺したという、その元がこれ。 弟の血が飛沫になって植物の葉に残ったとされる。 |
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アカバナイチヤクソウ
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イチヤクソウの赤花。
この植物、針葉樹の近くがお気に入りのようです。 写真は富士山五合目のカラマツのブッシュの中で咲いていたもの。 |
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