Webphoto
- 画像をクリックすると、大きな画像がポップアップします
- タイトルをクリックすると、その写真・動画・メディアのページが開きます
![]() |
エンレイソウ
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
ユリ科の植物、エンレイソウ。
この植物、葉が三枚、花弁が三枚と全部三つずつです。 白花や緑花もあります。 |
![]() |
リュウキンカ
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
これは、リュウキンカ。
雪解けの頃、高層湿原のぐちゃぐちゃのところで開花する花です。 |
![]() |
ミズバショウ
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
サトイモ科のミズバショウ。 リュウキンカと同じような場所で同じ時期に咲く花です。 これは、 説明の必要がないですね。 あるとすれば、 この植物、 尾瀬で有名。 しかし、 東北の山を歩くと湿原のどこにで ...
|
![]() |
キンラン
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
春も五月ごろになると、 この花が咲き出します。 黄色と云うよりは「金色」。 花が咲けば目立つ、 それゆえに採取されているようですね。 キンラン、 持って行っても1%も根付きませんよ。
|
![]() |
キクザキイチゲの増やし方
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
キクザキイチゲ、 キンポウゲ科の山野草です。 花の咲き方がキクに似ているのでその名がついたようです。 んで、 これの栽培。 なんてことはありません。 簡単です。 そりぁ、 岩手山の麓のような地理的条 ...
|
![]() |
キクザキイチゲの根伏せ。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
さぁ、 キクザキイチゲに戻ります。 根伏せのときに、 何故大きめの鉢かプランターかと云うと、 、 、 この植物割合に横に根を伸ばす性質があります。 鉢が小さいと、 縁に根がぶつかって萎縮するからです。 ...
|
![]() |
イワカガミの草紅葉。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
イワカガミ、夏の頃に部分的に紅葉し、秋ごろから黒光りした素晴らしい色合いを見せてくれます。
この画像は安達太良山で撮影。 |
![]() |
ヤマオダマキ。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
栽培種のオダマキは綺麗ですが、山にある「原種系」は地味な色合いです。
富士山二合目の画像。 |
![]() |
アカバナイチヤクソウ
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
イチヤクソウの赤花。
この植物、針葉樹の近くがお気に入りのようです。 写真は富士山五合目のカラマツのブッシュの中で咲いていたもの。 |
![]() |
イチヤクソウの葉。
![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]()
明るいとこにあった、イチヤクソウの葉。
右にある植物は、コケモモです。 |
execution time : 0.189 sec